サラリーマンと幼稚園児

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    全く更新しないにも関わらず、広告を表示させないためだけに毎月324円払い続けてます。そんな中でも、結構数の不特定多数の皆様にページをご訪問頂いている様子。驚きです。

    実は、何を血迷ったか、子育て記をはじめました。しかもアメーバで。

    サラリーマンと幼稚園児

    大学の友人に勧められ2006年にSeesaaでブログをはじめ、2007年にアメブロに移行。2008年末までの丸2年間、世話になったアメブロ。今と大差ないと言えばないのだが、当時は本当にどうしようもなくクソみたいな記事しか書いておらず、顔文字とか使わずちゃんと文章を書こうと2009年からジュゲムに移行。以降、社会人になってからもう丸7年もよくもまあこんなにクソ真面目ぶった記事を量産してきたなと。

    大上段に構えず、思わず笑ってしまったことをそのまま書きたいなと思ってはじめたノンフィクション子育て記録。子どもって天才的におもろいから。そもそも推敲する必要がないから。

    ランキングにも参加してて。子育て、とかサラリーマン、ってジャンルで。総合ランキングてのもあってそれが60万台。(え?)

    トップブロガーの皆様がトップブロガー足り得るのは、我々下々の者達が誰も読まないような記事をひたすらアップしているからですよ。感謝して下さい。

    一応トップブロガー志望なんですが、やっぱり4コマとか絵日記とかじゃないと、No.1狙えませんかねえ。クソみたいな記事じゃ、ダメですかねえ。
     

    ヨークシャークリスプス

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      Yorkshire-crispsって名前の、むちゃくちゃおいしいポテトチップス。Amazon.jpでは売ってないみたい。日本で言うところ、堅あげポテトか。訪英時に利用したホテルに缶入り個当たり3ポンド(!?)かなんかで売ってて誰がこんなバカ高いもん食うのか、モノは試しにと思い食らってみると止まらず。結果チェックアウト時に、ポテトチップス代として10ポンドほど払う始末。あのときの清算は恥ずかしかった…ベルギー、オランダ、フランスと大陸各国で探すも見つからず。また食べたい。
       

      2014年読書記録 第4四半期

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        1月  19冊
        2月  18冊
        3月  14冊
        4月  26冊
        5月  32冊
        6月  60冊
        7月  23冊
        8月    6冊
        9月    7冊
        10月 12冊
        11月 14冊
        12月 20冊
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        合計  251冊

        結果、当初目標500冊に対して、達成率50%。2013年とほぼ一緒の結果に。違ったのは、勤務国と業務内容が変わり、本から得た知識よりも実務を通して得たものの方が圧倒的に多かったこと。実務に勝るものなし。極端な多読は、目を曇らせる。2015年は心から読みたい、と思った本だけ読む。


        レビューせんかった本たちについても、さっくりご紹介。

        週刊東洋経済12/13 
        堀場製作所社長インタビュー。企業理念はおもしろおかしく。大会社なら社長に会うんに数ヶ月、契約書結ぶんに数ヶ月。うちなら3秒。フットワークの軽さ、ベンチャラス精神溢れるスピード経営がウリ。

        電子書籍で1000万円儲かる方法
        今後は読み放題定額プランに移行か。書籍の値段は2極化。

        磯野家の年金1、2
        年金ねえ。期待しちゃいかんね。

        残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法
        子育てに親は要らない。知能や能力、性格は遺伝する。50%が遺伝、50%が家庭とは無関係な子ども同士の社会的な関係によって作られる。

        悪の出世学
        組織内の情報を収集し、管理する。

        合格する技術
        頑張らずに成果を出すことが重要。頑張って成果を出すのは当たり前。

        ビジネスメールの常識・非常識
        簡潔に。メールする話と電話する話は自分の中で定義しとく。

        同時通訳が頭の中でやっている英訳術リプロセシング
        こんなこと考えてられないショ

        気を整えて夢をかなえる
        まず形から入ること。理想とする環境に身を置き続ける。

        マリー・アントワネット
        誤った常識を覆す、良書

        大人の見識
        「主将の陥りやすき三大失観(武田信玄の遺訓)」
         一つ、分別あるものを悪人とみること
         二つ、遠慮あるものを臆病とみること
         三つ、軽躁なるものを勇豪とみること

        「エドワード・グレイ幸福のための条件」
         第一、自分の生活の基準となる思想
         第二、良い家族と友達
         第三、意義のある仕事
         第四、閑を持つこと


         

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